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ダイタ URL 2009-02-24 (火) 14:47

デジカメだと撮影は作業だけど、二眼レフや針穴だと撮影自体が楽しいと感じる今日この頃ですねぇ

s.sawada URL 2009-02-24 (火) 20:05

針穴は自分の「いち、にぃ、さん」という呼吸が全てですもんね。気分がスローな時は露出過多、実にわかりやすい(笑

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GF670は「人物」だ

日本カメラ誌のGF670レビュー、読みました。うーん、やっぱり雰囲気持ってるなあ。

最近は聞かないけど「あの人は人物だ」という言い回しあるでしょ。なんというかこう、スケールのでかい人間だとか、懐の広い人間を指す言葉。で、このカメラも「人物だなあ」と、そんな感じがするわけですよ。これはもう、でかくてゆったりしてないとダメね。私のDP1がいかに凄い描写をしようと、決してカメラ界の「人物」にはなれないわけです。高級一眼レフもでかいけど、ゆったりしてなくてセコセコしてるからダメ。そういう意味では大判なんかは「人物」揃いだけど、さすがにここまでいくと使う私が萎縮するからダメ。ということでGF670あたりがちょうど良い「人物」っぷりなんですよね。

大きいレンズで大きいフィルムにゆったりと光を集める。うーん、いいなあ。こいつで写真を撮ってる自分を想像するだけで、ちょっと震えちゃうなあ。でもそろそろMacも買い換えないと(と現実に戻る)。

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ダイタ URL 2009-02-24 (火) 14:47

デジカメだと撮影は作業だけど、二眼レフや針穴だと撮影自体が楽しいと感じる今日この頃ですねぇ

s.sawada URL 2009-02-24 (火) 20:05

針穴は自分の「いち、にぃ、さん」という呼吸が全てですもんね。気分がスローな時は露出過多、実にわかりやすい(笑

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