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2010年06月20日

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日本代表 0-1 オランダ代表

久しぶりに熱くなった日本代表の試合でした。前回のカメルーン戦は勝ったことだけが収穫の糞ゲームと思っていたのですが、昨日の試合を見ると確かに選手の内面への効果はあったのでしょうね。試合は結果がすべてとはよく言われることですが、それなら次の日にゆっくり新聞で結果を確かめればよいだけのこと。やはり経過が大切ですし、サポーターはそこに感動したり地団駄を踏んだりするわけです。だからW杯に比べていくらレベルは低くても、たとえJ2の試合であってもあれだけ楽しめるわけで(楽しめない人もいっぱいいるようですが)。

誰がいらないとか、そういうことはあまり言いたくないですけど、それでも中村(俊)は何のために出てきたのかわからない出来でしたね。あの状況ならもっと戦う選手を出すべきでした。あれなら代わりに香川を連れて行って欲しかったな。

iPad用のマインドピース出ないかなあ(できればライセンスユーザー特価でw)

iPad用の壁紙をちょろちょろとFlickrにアップロードしていますが、今のところ上の写真は何名かのiPadにインストールされているみたい(1,2通メールが来たりしています)。ただし実際に画面を飾っているかどうかはわかりませんw

今まで撮った写真をトリミングして作っているんですが、壁紙用は普段の写真と違っていずれも強いレタッチをかけています。滑らかなグラデーションやメリハリのある画像が欲しいので、ノイズ軽減などを積極的に使い、ほぼ合成やお絵画きに近いことまでやっています。それでもFlickrに沢山あがっている壁紙画像と比べると、いまいちヌケが悪く、精細感も遠く及ばないなあと思っています。もちろんローコントラストの写真を好んで使っているという事情もあるにせよ、もう少しやりようがあるかと考えています。もっと精進せねば、です。

さてiPadですが、最近Macにマインドピース(MiNDPiECE)というマインドマップ系の図が描けるソフトウェアをインストールしたので、そいつを使って自分の思うiPadのイメージを書き散らしてみました。画像をクリックすると原寸大になります。

iPad.jpg

この手のソフトウェアは色々ありますが、機能が多彩でも操作が複雑だったりスピードが遅ければいちいち思考が中断されてしまいますし、フリーで手に入っても見た目に色気が無ければ面白くありません。このマインドピースはその辺のバランスが素晴らしいと思いました。

ちなみに上の画像はマインドマップとは違いますから念のため。Wikipediaによると、

提唱者のトニー・ブザンはマインドマップについて12のルールを定めており、「それにしたがっていないものはマインドマップとは呼べない」と主張している。しかし、現実にはこのルールにしたがっていない自称「マインドマップ」が書籍などでも数多く流通している。また、マインドマップとほぼ同様のものをメモリーツリーと呼んでいる場合もある。2006年10月、ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社が設立され、公認インストラクターによるセミナー事業が開始された。

とのことです。

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