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2009年10月20日

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理想的な偶然

HDRIは1枚のRAWデータから作ることもできて、かなり条件は絞られますが時には真っ当なHDRIに遜色無い画像に仕上がることもあります。また、色の濃淡を強調する傾向にある(これはPhotomatixのトーンマッピングがそういう傾向にあるということです)ので、画質てきにはかなりガッカリな出来でも色だけはいい感じに膨らませてくれることもあります。

上の写真はピントが奥に抜けて、しかも(トーンマッピング直後の)画像はかなり荒れてしまったのですが、色(とその配置)だけは自分にとって理想的な仕上がりになりました。こういうのを意図して撮れるようになりたいところです。

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