Home > 2008年12月08日

2008年12月08日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

この木なんの木きになる木

SDIM0271
IMGP4741

1枚目がDP1、2枚目がK10Dです。結構雰囲気のある木でした。DP1はもっと近寄ったアングルでも撮ったんですが、なぜか木肌の白い部分がすっ飛ぶんですよ。どアンダーに露出補正しても周囲が暗くなるだけで明るい部分は飛んだまま。液晶の見え方のせいかと思ったけれど、帰ってRAWで見てもやっぱり飛んでました。ほんと不思議なカメラだなあ。

ところで先日書いていたピンホールカメラの露光時間だけど、匠さんがいい方法を紹介していました。なるほどねえ、私(HOLGA 120pc)の場合はf/5.6で測光して、得られたシャッタースピードを1000倍すればいいってことですね。計算しきれないほどの秒数になったら、それはまあ夜景みたいなもんですから感覚勝負(というかそうなるとカメラのAEなんてアテにならない)ということで。

Home > 2008年12月08日

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。